STRENGTH私たちの強み

POINT8

マッキンエナジージャパンの
8つの強み

ソーラーシェアリングの豊富な実績

年間約100件のソーラーシェアリングの導入実績があり、多くの経験をもとに、土地や作物にあわせた最適な設計を行います。
また、ソーラーシェアリングに適した作物や栽培方法の紹介など、効率的に太陽光発電を行いながら作物を育てるノウハウをお伝えすることも可能です。

農業委員会へのスムーズな申請と多数の認可実績

ソーラーシェアリングを行う場合は、農業委員会への申請が必要です。
ですが、ソーラーシェアリングは比較的新しい取り組みのため、まだ受け皿が整っている状態ではないケースが多々あります。
弊社では年間約100件の申請を行い、多くの認可実績を得ているため、安心しておまかせください。

農業法人をあわせ持つからこその知識と経験

農業委員会へのソーラーシェアリング申請は、従来通り営農を継続することが認可の条件となります。そのため、農家以外の方がソーラーシェアリングを始めようとする際、認可を得ることが難しい場合があります。マッキンエナジーは、ソーラーシェアリングに適した多くの営農ノウハウをもつ、農業法人マッキンファームを経営しており、申請や営農をお任せいただくことが可能です。長期的に安定して営農を継続できるため、スムーズに申請を進められます。
また、農業の専門知識・経験を活かして、栽培作物に適したパネルの配置や設計ができるのも、農業法人をあわせもつからこそのメリットです。

展示会への多くの出展実績

国内外のさまざまな展示会に出展しております。
農業系の大規模な展示会「関西農業エキスポ」「関東農業エキスポ」などに参加し、農家や農地活用に関心のある企業へ、ソーラーシェアリングの魅力やマッキンエナジーのサービスを紹介しています。
また、アメリカ最大の農業エキスポと太陽光エキスポにも出展し、グローバルにソーラーシェアリングの活用方法を発信しています。

自社オリジナルの架台&パネル

藤棚式架台をはじめとする架台・パネルを独自に設計開発しています。独自設計の架台では、補強材を減らす施工や杭ピッチの工夫などを行うことで、トラクターでも作業できる営農空間を確保できます。農業のしやすさを考えたオリジナル製品で、必要な強度を保ちながら、農業を行いやすい設備をご提供します。 また、垂直型やビニールハウス型のソーラーパネルなども取り扱っており、お客様のご要望に合わせた設計が可能です。

建築・地盤・掘削の深い専門知識を持った人材

当社では、40MWの大規模案件から50kW未満の低圧案件までさまざまなソーラー設備の施工に携わってきました。これまでの案件で蓄積した掘削工事に関わるノウハウで、固い地盤や急傾斜地といった難易度の高い施工案件にも対応できます。高度な技術力と経験をもとに、安全かつ高精度な施工を心がけています。

フランス・ドイツとの業務連携

フランス大手IPP(独立系発電事業者)であるアマレンコと業務提携し、日本国内の農家と発電事業者とのマッチングを推進しています。農業大国かつソーラー先進国であるフランスの大手企業との連携しているため、安心してソーラーシェアリング事業をお任せいただけます。
また、ドイツのルクサーソーラーとの提携により、ソーラーシェアリングに関わる最新技術をお客様にお届けします。

協力パートナーとの連携

日本各地の協力企業や農業関係者と連携し、施工の相談や情報共有などを行うことで、より良いソーラー発電事業の可能性を探っています。 顧問には、関東に拠点を置く元ソーラーシェアリング協会理事の酒本道雄氏を招聘し、多角的なソーラーシェアリング事業のサポートを続けています。

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